UBE現代日本彫刻展2027-彫刻のレシピ
彫刻ってどんな場所でつくるの?
材料は? 道具は?
つくってる途中ってどんな様子?
彫刻ってどうやってつくるの?
2027年秋からの「UBE現代日本彫刻展2027」開催に向けて、オランダ、中国、台湾、メキシコなど世界各地で野外彫刻の制作が始まっています。
こちらでは、作家さんに教えてもらった制作の様子をご紹介します。
花びらの兆候 / 矢作 隆一
・制作の様子(01_PDF)

月面移住計画 – USAGI 2号 / 大西 治 + 大西 雅子
制作の様子(02_PDF)

Because the wind is never mistaken / Marcel Van ZIJP マルセル フォン サイプ
制作の様子(03_PDF)

樹海の上の張りつめた台地 / 金村 孝之
制作の様子(04_PDF)


時のカプセル・内と外・UBE / 中谷 聡
制作の様子(05_PDF)

108回人知れずなく / 永田 広志

緑の波 / 増野 智紀
制作の様子(07_PDF)

0帖台目の茶室『悼悼舎』 / 髙原 次郎兵衛正伸
制作の様子(08_PDF)

万重山 / LU Yuanliang ルー エンリョウ
制作の様子(09_PDF)

みずがたまる / 馬場 美次
制作の様子(10_PDF)

Steps / Ube / 持田 敦子
制作の様子(11_PDF)


身体像について / 川野 昌通
制作の様子(12_PDF)


Void Gear / 熊谷 文秀
制作の様子(13_PDF)

breathe / 辻 充晋
制作の様子(14_PDF)


ImononoImo(鋳物の芋) / 菅野 麻依子
制作の様子(15_PDF)

2026年9月29日 公開